ここは①のページです。
まずは「通信教育なし」で、学校ワーク中心に学力を上げる手順だけ決めます。
(無理な家庭だけ、②→③へ進めばOKです)
まずは「通信教育なし」で、学校ワーク中心に学力を上げる手順だけ決めます。
(無理な家庭だけ、②→③へ進めばOKです)
今日やること(1つだけ)
学校ワークを1教科だけ開いて、次のどれかを1つだけやってください。
- 英数:間違えた問題を3問だけ解き直す
- 国社理:用語を10個だけ確認する
※「やる気」より「小さく始める」が勝ちます。
おすすめの教材は2つだけ
① 学校ワーク(提出物)
- まずは提出物で点を落とさないのが最短
- テスト前に焦らなくなる
② 教科書準拠ワーク(追加するなら1冊だけ)
- 学校ワークが薄い教科の“穴埋め”用
- 1冊増やすなら英語 or 数学が一番効果が出やすい
回し方(これだけ守れば伸びます)
- 1周目:解く(完璧を目指さない)
- 直し:間違いだけ(赤で1行メモ)
- 2周目:間違いだけもう一度(ここで点が伸びる)
②へ進む“無理サイン”
次のどれかが当てはまるなら、②(通信教育)の方が早いです。
- 家だと「何から」で毎回止まる
- 親が声をかけるとケンカになりやすい
- 続けようとしても3日で切れる
③へ進む“無理サイン”
②でも厳しそうなら、③(外の力)で安全に立て直します。
迷ったら:30秒診断で、あなたの家庭の段階を決めましょう。